鬼レンチャンエミリの曲&結果:目バキバキ喧嘩腰で涙の6曲目失敗
26年10月25日放送の「千鳥の鬼レンチャン」ではHONEBONEエミリが相変わらずの目バキバキ喧嘩腰でノーマルに再挑戦という事で曲一覧や結果をまとめてご紹介。
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エミリ
20年売れない恨みを胸に前回9レンチャンと健闘したエミリですが、鬼レンチャン出演をきっかけにブレイクしたのかその後を様子を聞いてみると、仕事の方は微増というちょっとした変化で「もっと来いよオファー!」と魂の叫び。
「おい日本!」と大きく呼びかけてHONEBONEを知らしめると意気込み。
骨ボーンといえば骨伝導で歌うボーンシンガーことササキオサムがいるので…と大悟。
1曲目:PUFFY『アジアの純真』
かまいたちが自身のYouTubeの中でHONEBONEの事をほんの少し触れていたことで、それ以来HONEBONEのライブではかまいたち激推しと自己紹介しているとエミリ。
スポンサーリンクエミリ「(許可)取ってないっす。いらないっしょ?反応してんだから。そうっすよね?フリーって事ですよね?」
山内「すごい見られてる気がする!」
濱家「断ったらブチギレられそう!」
2曲目:木村カエラ『happiness!!!』
「上田と女が吠える夜」に出演した際、放送翌日に番組に乗っかって無料ライブを開催したエミリですが、お客さんがたった一人だったという苦い過去。
これを踏まえて雪辱戦として鬼レンチャン出たぞライブを敢行したHONEBONEは見事に会場を満員にする大反響。さらに鬼レンチャンで歌った曲をこすり倒して番組を最大限利用。
エミリ「乗っかれるもの全部乗っかりますよ。これが私たちのやり方です。」
大悟「ちょっとだけやり方間違ってる。」
スポンサーリンク3曲目:松任谷由実『春よ、来い』
自分たちの名前が出たらすぐに捕まえに行くスタイルを徹底しているHONEBONEは、鶴瓶師匠が名前を出した際にはすぐに連絡を入れてラジオ出演に漕ぎつけたり、プロ野球のジャイアンツ丸選手が名前を出せば、登場曲を作らせて欲しいと積極売込みと売れる為なら何でもやってきたエミリ。
大悟「何もせずに普通にやってたら売れてたよ。」
ビブラートが嫌というSNSのコメントが寄せられたと前回の反響を語るエミリは「じゃあ見んじゃねーよ!フォローしてねぇのにくんなの!ふざけんなよ…」と大反発。
大悟「ちゃんとケンカするね。」
4曲目:アン・ルイス『あゝ無情』
昔、事務所に所属できるチャンスがあった際、その事務所社長から「平成のアン・ルイスを目指せ」と言われたエミリ。
スポンサーリンクそこからショルダーキーボードを渡されてアン・ルイス風という迷走期を迎えて2年が経ったという苦い過去。しかもその事務所はフェードアウト。
5曲目:椎名林檎『ギブス』
インスタ、服装、住んでいる町(高円寺)をダメ出しされて、ムサコといえば武蔵小杉と決めつけて話をして来た知り合いにムカついたと吐露。
エミリ「東横界隈が中心だと思ってるのかと思いましたよ。中央線だろ。中央線一択だろ。」
その日記をもとに作られた「東横戦争」という楽曲は「何かと渋谷にいるやつ嫌い」と偏見たっぷり。
ノブ「怖いリベンジ。」
スポンサーリンク6曲目:あいみょん『君はロックを聴かない』
前回の鬼レンチャン出演を見ていたという元乃木坂46の齋藤飛鳥から番組イベント出演オファーがあったというエミリ。そこで隣に並んだ2ショット写真を載せたら顔の大きさが違い過ぎるとザワついたという苦い経験。
ただし、転んでもタダでは起きないと負けじと顔デカライブを開催して回収。
結果:5レンチャン
それまでの喧嘩腰とはうってかわって急にしおらしいエミリは「悔しい…」と涙。
エミリ「そっか…これ何…?あいみょんリベンジライブとか…?」
切り替えてすぐに糧に。
濱家「間違ってあいみょんのファン来そうですもんね。」
以上、千鳥の鬼レンチャンからエミリのノーマル結果でした。
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フジテレビ「千鳥の鬼レンチャン」に関する全記事はこちらのリンクから


