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第4回「石橋貴明のたいむとんねる」ゲスト:柳沢慎吾 大物芸能人のエピソード披露。新コーナー「こつぶとんねる」スタート


5月7日に放送された第4回「石橋貴明のたいむとんねる」。MC役の石橋貴明さん、ミッツ・マングローブさんがゲストに迎えるのは柳沢慎吾さん。そして今回のテーマは「俺がビビった!大物芸能人」。ほとんど柳沢慎吾さんのワンマンライブの様相を呈しており、数々の大物芸能人との共演エピソードが語られます。

タカさんからは舘ひろしさんとゴルフ場でご一緒した際の堂々とした振る舞いに驚いたというエピソードなどなど。

また、今回から新コーナーの「こつぶとんねる」もスタートしましたね。

というわけで5月7日放送の第4回「石橋貴明のたいむとんねる」の様子をご紹介します。

※今回は放送中に流れた曲名が表示されなかったので、表示された分だけを掲載しております。

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出演者

【MC】石橋貴明、ミッツ・マングローブ

【ゲスト】柳沢慎吾

【ウェイトレス】黒木麗奈、山本文香

【ナレーション】山中まどか

番組概要

フジテレビ系で4月17日から放送が始まったトーク番組。

長らく続いた「みなさんのおかげでしたが」が最終回を迎えて、間もなく始まったとんねるず石橋貴明さんのレギュラー番組。

放送時間は23:00から23:40までの冠番組となっていますね。

トークセットのコンセプトはレトロな喫茶店の雰囲気となっていてMC役の石橋貴明さんが向かって右側、ミッツ・マングローブさんが向かって左側に座って、真ん中にゲストを迎えるというポジショニング(放送初回だけはMC役の左右が逆)

トーク中にはBGMとして古めの曲を中心に洋楽がかかるのも特徴。

今の所、特に何もするわけでもないアシスタントのウェイトレス役の女性が2名。

店員さん風の衣装で常に後ろにスタンバイしていますが、初めにドリンクを持って来るだけで、あとは何かするということもなくただ後ろで笑っているだけ。謎の存在。

第2回放送まではごく短いオープニングとしてカウンター越しにミッツ・マングローブさんとタカさんがトークをしてからスタートしていましたが第3回放送からは省略されています。

ちなみに番組後半はCMだらけになって40分番組にしている理由があるのかよく分からないことに。

第4回放送からは「こつぶとんねる」というミニコーナーがスタート。

「ちょっと気になる懐かしいアレコレ」について番組が実際に検証するという企画ですね。

フジテレビの番組公式HPの募集ページには視聴者からの投稿を受付中となっています。

コチラが番組公式HPの募集ページ

ちょっとレトロなものであれば、アイテムや場所、生き物、人物、ブーム・現象でも何でもOKみたいですね。

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柳沢慎吾登場

今回のトークテーマは「俺がビビった!大物芸能人」

話したくて仕方ないゲスト、柳沢慎吾さんがお客様。

抱き合うタカさんと柳沢慎吾さん。

石橋「1時間でいいからね。」

柳沢「何言ってんの?今日、俺来たらから全員タク送だよ。」※タク送とはタクシーで家まで送るという意味の業界用語という説明。

数々のドラマに出演している柳沢慎吾さんですが、実は素人時代にはテレビのお笑いコンテストで活躍。

タカさんとは同い年で旧知の仲の2人。

まずは2人の出会いの話からスタート。

Los del Rio – Macarena

柳沢慎吾さんは15歳の時に「ぎんざNOW!」しろうとコメディアン道場第19代チャンピオン。

タカさんは高校3年生で「TVジョッキー」ザ・チャレンジの第3代チャンピオン。初代チャンピオンが竹中直人さんで第2代は現在は一般の方。この3名で争ったグランドチャンピオン大会でタカさんが優勝。

また、第4代チャンピオンが柳沢慎吾さんで第5代チャンピオンが木梨憲武さんだそうです。

それからしばらくしてTBSドラマの「ふぞろいの林檎たち」と中井貴一、時任三郎らと共演した柳沢慎吾さん。

石橋「あれ!ふぞろい出てんじゃん!うわ。慎吾ちゃん。すっげーや。って」

さらに番組を紹介する番組でレポーター役としてとんねるずの2人が撮影現場に来たというエピソード。

その当時は無名だったとんねるず。対照的に中井貴一さんは堂々とした振る舞い。それに対してタカさんは、

石橋「中井貴一め!ため年のくせに!と思って。」

当然その横にはドラマ出演者としてその場にいる柳沢慎吾さん。

「ふぞろいの林檎たちのレギュラーのみなさんでーす。よろしくお願いします。」と紹介している自分の立場と柳沢慎吾さんの立場について、

「慎吾ちゃんが・・・もうこんなに離れてしまった・・・。」と心中は穏やかではなかった様子のタカさん。

そして柳沢慎吾さんは廊下で文句を言ってたタカさんを目撃してしまったそうです。

柳沢「何で俺こんな仕事やんなきゃいけないだよ!とかって。」

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テーマ「柳沢慎吾がビビった!大物芸能人」

Duran Duran – Is There Something I Should Know

喫茶店のメニュー風の「ビビった芸能人メニュー(手書き)」を元にトークが展開されます。

リストには、

若山富三郎さん

渡哲也さん

舘ひろしさん

松方弘樹さん

山城新伍さん

石立鉄男さん

丹波哲郎さん

萬屋錦之介さん

加賀まりこさん

大原麗子さん

の名前が。

若山富三郎

タカさんはお会いした経験がないとのことですが、柳沢慎吾さんは初対面の時に個室(特別室)に呼び出されたというエピソード。

初共演は松方弘樹さん主演の「遠山の金さん」。25歳ぐらいの時に同心の役で出演した柳沢慎吾さん。

休憩時間、ご飯に行く際に、若山富三郎さんが10人ぐらいを引き連れて向こうから歩いてくるのを目撃。

柳沢「ちゅーす!」

指を震わせながら柳沢慎吾さんの顔を指さす若山先生。

それから後で個室(特別室)に呼び出しを食らいます。

ドアをノックすると部屋からは獣のうなり声のような返事の若山先生。

緊張しながら挨拶した柳沢慎吾さんの顔をずっと見つめたままで何も言葉を発さず。

普通に帰るとぶっ飛ばされると思った柳沢慎吾さんは手で小さく前ならえのような駆け足のポーズで部屋を出ようとしたそうです。

ところがドアに手をかけた瞬間に、

若山「おい!やなぎざわしんご!座れよ!そこ座れ!」

そこでまた見つめたまま無言の若山先生。

そこへお兄ちゃん(松方さん)が登場。

松方「いや。富にい。コイツはね、柳沢慎吾つって。今、金さんにね出てもらってんですよ。」

若山「分かってるよ。弘樹。だから今コイツと喋ってたんじゃねーか。」

柳沢「何も喋ってないのよ。1回も喋ってないのよ。」

そして撮影。リハでは刀を右手に持って「うるせぇこのジジイ。お前引っ込んでろ!」というセリフ。

若山「やなぎざわしんご!おめぇよ。どっちで刀持ってんだよ。」「お前の役は何の役何だよ?同心っていうのはよぉ、いつ敵が襲って来るか分かんねぇから左で持ってるもんだろ、やなぎざわしんごぉ!」

柳沢「松尾(正武)監督が右で持てって。」

若山「おい松尾ちょっとこっち来い!おい来い!松尾!」

そこから30分も撮影が中断。その前のシーンは刀を右手で持っていたためにつながりを考えるとどうしても右で持つしかない状況。

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散々やり合った松尾監督と若山先生。やっと収まって本番を迎えますが、

松尾監督「慎吾ちゃん。うるせぇこのジジイの前に『クソ』付けて。」と小声で発注する監督。「サラッと言ったら分かんないよ。」

柳沢慎吾さんは拒否したそうですが、松尾監督はしつこく発注。

そして本番。

柳沢「うるせぇこのクソジジイ。お前引っ込んでろ!」

若山「やなぎざわしんごぉ!おい!お前セリフ2つぐらい増えたろ?」

柳沢「増えてないですよ!増えてないです。」

ヘッドホンで音声をチェックする若山先生。巻き戻しの音も再現する細かい柳沢慎吾さんw

石橋「そういうのいらないから!」

「クソ」の音を何度も確認する若山先生。

若山「おい!やなぎざわしんごぉ!」

柳沢「松尾監督が言えって本番前に!」

若山「松尾ちょっとこっち来い!この野郎!おい!」カメラに近づいていく柳沢慎吾w

結局、撮影はまた休止に。

動き回り過ぎて暑くなったのかジャケットを脱ぎだす柳沢慎吾さん。これは長くなりそうだw

石立鉄男

8時間経っても現場にやってこない石立鉄男さん。

遂にはプロデューサーが迎えに行く事に。

不安になりながらも待っていると、

階段を上がってくる石立鉄男さん。

徐々に見えてくるアフロヘアーを再現する柳沢慎吾さん。繰り返し3回もやってますw

そしていきなり、

石立「お前どこ座ってんだよ?」

柳沢「メイクさんがここに座ってろって。」

石立「バカ野郎!ここを良く見てみろ。」

頭を机に近づけられた柳沢慎吾さんは石立鉄(鉄に○マーク)と小さく彫ってあったのを確認。

石立「そこは俺の席だ。どけ!」

そして本番を迎えますが、セリフが全く入ってなかった石立さん。

石立「手紙の内容には・・・んん!」「もう一回行こう。」

NGを出せば出すほどに落ち込むどころかどんどんテンションが上がるという石立さん。

石立「おい!これを見てみろ!これが北海道の雪・・・ん?」

結局、8テイクほど重ねてようやくOK。

改めて手紙を渡す時の手元のシーンだけをインサートで別撮り。

石立さんの手元に合わせてカメラ位置を設定します。

しかし、いざ本番になると手紙を大きく動かす石立さん。

カメラさん「鉄ちゃん!そっちじゃな~~い!」

石立「悪い悪い。冗談だよ。」

そんなはちゃめちゃな撮影時のエピソードでした。

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タカさんは「そろばんずく」(1986年公開)というとんねるず主演の映画で石立鉄男さんと初対面。

撮影の進行がスムーズに行かず、嫌な空気が流れる中、

石立「おい!この組は、役者に飯も食わせないのか!」と突然一言。

石橋「助監が飯にしまーす!って。」

鶴の一声で撮影スケジュールを変えさせる大物ぶりに驚いたとのこと。

ちなみに、わかめラーメンのCMに出演している柳沢慎吾さん。元々は石立鉄男さんが出演されていたCMですね。

深夜番組で石立鉄男さんの「わかめ好き好き~♪お前はどこのわかめじゃ?」のものまねをしているのが本人にバレたという話も披露。

エレベーターに乗っている時に突然遭遇したところ、

石立「お前!昨日俺のものまねを※☆○△×■」

驚いて急いでドアを閉めた柳沢慎吾さん。石立さんのお叱りの声だけがフェードアウトするように聞こえていたそうですw

今回披露したトーク内容は大体こちらの「わかめラーメン」新CM発表会の動画と同じ感じですね。

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渡哲也

NHKドラマで共演した際のエピソード。

挨拶をした際に肩を叩かれて痛かったという小ネタからスタート。

車のセールスの同僚という役どころ。

夏の撮影と言うことでセミの鳴き声やそれを追い払う音声スタッフも再現する柳沢慎吾さんw

「カット。もっと巻きで。」のジェスチャーで急かすタカさん。

水飲み用の蛇口をひねるシーンでは、テストではOKだったのになぜか本番では水圧が強すぎて吹き出し、慌てて蛇口を手で押さえた柳沢慎吾さん。

すると横にいた渡哲也さんに水しぶきが。

渡「やめろぉ!やめろ慎ちゃん!やめろぉ!」怒っているニュアンスではないようですけどねw

渡哲也さんのスーツに水かかかってしまったので一旦休憩に。

柳沢「さっきはすいません。」

渡「いいんだよ。慎ちゃん。」

渡「慎ちゃん。故郷(くに)はどこだ?」

柳沢「くに?日本っつったらぶっ飛ばされると思って。小田原です。」

渡「兄弟は何人いるんだ?」

柳沢「2人です。姉が。」

渡「いくつ離れてる。」

柳沢「3つです。」

渡「中三のときに中一か。」

渋い声でそんなことを言われて一瞬頭が真っ白になってしまった柳沢慎吾さん。

緊張のあまり会話が弾まないのを気まずく思った柳沢慎吾さんは衣装替えを口実にその場を去ることに。

しばらくしてから撮影再開。

同じ衣装の柳沢慎吾さんを不審に思ったのか、

渡「おい!慎ちゃんの衣装どうした?」と衣装さんに一言。

衣装さん「今日は一日ずっとこの衣装ですよ?」

渡「なにーっ!」

何故かショットガンをぶっ放すジェスチャーの柳沢慎吾さん。西部警察の大門刑事は確かにそうですけどw

タカさんは六本木の雀荘で渡哲也さんに初遭遇。

渡「ロン。メンタンピンドラドラ。満貫です!」

石橋「ロンの声がもう大門軍団だ!みたいな。」タカさんもショットガンをぶっ放すジェスチャー。だからそんなに撃たないからw

そんな大門刑事のオーラを感じてしまうほどだという感想ですね。

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舘ひろし

NHKドラマの「マチ工場のオンナ」で共演。

挨拶に行こうとした所、舘さんから挨拶に来られて深々とお辞儀。

険しすぎる顔マネの柳沢慎吾さんw

朝8時からおはぎを食べさせられたというエピソード。

朝食を既にホテルでとっていたためお腹はいっぱいでしたが、舘さんに勧められるままに何とか1個を完食。すると、

舘「もうないの?柳沢くんにもう一個!」

目黒のトンカツ屋で遭遇したエピソード。

友人とトンカツ屋で食事をした際に、突然舘さんが入店。

またしても険しすぎる顔マネ。

舘「柳沢くん。久しぶり。」

そう言いながら握手を求めてきた舘さんでしたが、実はこの時が初対面w

カウンターで野球をテレビで観戦しながらヒレカツを注文する舘さん。

そして帰り際にのれんをくぐる舘さんに「失礼します」と声をかけた柳沢慎吾さん。

後ろも振り向かずに指パッチンを鳴らしながらダンディに出て行った舘さん。

後に舘さんにこのエピソードを否定されたそうですが、柳沢慎吾さんは絶対に振り向きもせずにダンディに指を鳴らしながら出て行ったと記憶しているそうです。

再度そのシーンを再現する柳沢慎吾さんですが、なぜか後半は石立さんのお叱りフェードアウトにw

タカさんはゴルフを何回かご一緒した際のエピソード。

ゴルフのプレー後にゆっくりお風呂に入る舘さん。「まだ入ってんすか?みたいな。」とタカさん。

舘「石橋くん。お風呂気持ちいいね?最高だよねゴルフの後のお風呂はぁ。」

石橋「つって。前何にも隠さないの。」「舘のタチ(太刀?)がそのまんまなのよ!」

柳沢「不適切な言動大変申し訳ございませんでした。」カメラに向かって謝罪w

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大原麗子

エキストラで参加したドラマでの大原麗子さん。

何でもいいセリフの声が大きすぎた柳沢慎吾さん。

セリフを喋らないように「パントマイムでいいから」とスタッフさんから忠告。

手で壁を作りながら登場する柳沢慎吾さん。

スタッフ「何やってんだ!あいつ!」「バカだね。君ね!」

パントマイムの意味を勘違いして登場してしまった柳沢慎吾さん。

17歳でエキストラ出演しましたが、そんなミスが祟って降板。

いや。大原麗子さんのエピソードはどこにいったんでしょうか?恐らくカットされたんだと思いますが、ただの自分の失敗談ですけどねw

新コーナー「こつぶとんねる」

視聴者から寄せられたちょっと気になる懐かしいアレコレを検証するコーナー。

「昔あったラテカセってまだ売ってますか?」

1970年代から1980年代にかけて生産された製品で、

ラジオ、テレビ、カセットが一台で楽しめるということでラテカセという合成語。

6万円以上という強気な価格設定でも大ヒット。

各メーカーがこぞって様々なバリエーションを発売し、カラーテレビが搭載されたものや、パソコン付きのものも存在。

中でも特に人気の高かったモデルがソニー ジャッカル300(1976年発売)。

他社のラテカセが大型のラジカセのようなフォルムやビデオデッキのようなフォルムだったのに対して、ジャッカル300は唯一無二の縦型。大型のスピーカーのような形でミリタリーデザイン風だったために一躍人気に。

取材班は秋葉原で捜索するも見つけられず。

試しにヤフオクで検索してみると15000円程度。

恐らく15000円で落札。何とか現物をゲットしたようです。

ラジオもカセットも問題なく作動。

カセットは田中星児さんの「ビューティフル・サンデー」

口ずさむタカさん。

最後はテレビ機能ですが既に地デジに切り替わっているので当然ながら映らず。1976年発売のジャッカル300はアナログ放送対応のみですね。

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そこで家電収集家として有名な松崎順一さんに助けを求めることに。

NHKの朝ドラで時代考証も手がけ、昭和家電の書籍も出版している家電のスペシャリスト。

タカさんも顔は見たことある様子。

詳しい話を聞くとAVトランスミッターを地デジチューナーにつないで電波を飛ばせば問題なく見れるそう。

ここまではVTRでしたがここからは実際にスタジオで現物に触れながら。無事テレビは作動。

石橋「おっ!すげー!」

ラテカセはFMラジオのチューナーを搭載しているのでiPhoneにFMトランスミッターをつないでiPhoneで飛ばした音をラテカセで再生してみる事に。

「さらに新機能も搭載」とテロップで出ていますが、ラジオなら何でも出来るのでそんな大げさなものでもないと思うんですけどね。

流れ出したのはまたしても田中星児さんの「ビューティフル・サンデー」

石橋「すげー!」「ちなみに田中星児さんはグッチ裕三さんと親戚です。」「よーく見ると、すごく似てますから!」

石橋「いい!ちょっとコレ持ってからかっこいいですよ。」初めはラテカセの存在をあまり知らなかった様子のタカさんでしたが、メカっぽいフォルムを気に入ったようですね。

エンディングトーク

1時間超えの収録に不満そうなタカさん。

最後に短めに萬屋錦之介さんのエピソード。

萬屋錦之介

初対面で楽屋挨拶に行った時の羽二重姿の萬屋錦之介さん。

鏡越しで「よろしく!ひろきちゃんから聞いてる!」

柳沢「声たけーな。この人。声たっけー!」

石橋「ネタでしょ?また!」

柳沢「ホントなんだってー!」

最後は短くまとめた柳沢慎吾さんでしたw

ここで来週の予告。来週のゲストは東国原英夫さん。ビートたけしさんの野球チームで活躍するとタカさんのたけし軍団入りの可能性があった?というエピソード。

次回のテーマは「貧乏でも楽しむ方法」

渋谷のディスコでナンパしたという話も。ナンパした子たちの写真も披露しているみたいですが、放送ではどうなるのでしょうか?

予告に登場しつつもバッサリカットもあり得るので、どうなるのかは来週のお楽しみですね。

【「石橋貴明のたいむとんねる」に関する全記事はこちらのリンクから】

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