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マツコがフローズンヨーグルト専門店「pinkberry」で選んだ味とトッピングは?どこのお店?


マツコ・デラックスさんがレギュラーで出演するテレビ朝日系の深夜番組「夜の巷を徘徊する」では9月14日放送分で東京、お台場にあるショッピングモール、ビーナスフォート内にあるフローズンヨーグルト専門店「pinkberry(ピンクベリー)」を訪問。

それでは、マツコ・デラックスさんがpinkberryで注文した味やチョイスしたトッピングはどんなものだったのでしょうか?

さらにマツコ・デラックスさんのフローズンヨーグルトへの反応は?

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pinkberry

まずは基本的なお店の情報について、

pinkberry venus fort(ピンクベリー ヴィーナスフォート店)

東京都江東区青海1-3-15 ヴィーナスフォート2F

営業時間:11:00-22:00

年中無休

公式HP公式インスタグラムアカウント公式ツイッターアカウントはコチラ。

2018年9月14日現在で日本に店舗は8店(期間限定店舗含む)。

  • 千葉 1店
  • 東京 3店
  • 大阪 2店
  • 福岡 2店

ヴィーナスフォート内を散策するマツコさんですが、大きな看板を見かけると、

マツコ「カリフォルニア生まれ、フローズンヨーグルトショップがあるわよ!」と大きくリアクション。

「ヨーグルトのアイスクリームです。」という店員さんの呼びかけに、

マツコ「いや知ってるのよ。だから来たんだけどさぁ。もう。」

事前に情報は入っていた様子のマツコさん。

偶然、マツコさんと同じ千葉県の高校出身という店員さんと会話をしつつ、

※ちなみにマツコさんの出身高校は千葉県立犢橋(こてはし)高等学校出身。略称は:犢高(こてこう)

マツコさんは小さなカップに入ったスタンダードなプレーンを試食で一口。

お店では“オリジナル”と呼ばれているものですね。

マツコ「あっ!美味しい!」

「何これ。トッピングすんの?」

  1. まず基本となるフローズンヨーグルトの味を選ぶ
  2. サイズとカップかコーンかを選ぶ
  3. 好きなトッピングを選ぶ
  4. トッピングの一種であるソースを選ぶ

※カップかコーンか?の選択と好きなトッピング選択については、後ほど店員さんからのワンポイントアドバイスが紹介されます。

トッピングについてはカップの淵に一周分乗せられる分だけ複数をチョイス出来るそうです。

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マツコさんのオーダー

自分好みの味が作れるという店員さんの説明に、

マツコ「私意外とあの“ぜんざい”が気になるのよね。」

店員さん「ぜんざいは好みが分かれます。笑」

マツコ「そう言われたらいってみたくなるよね。やっぱり。ぜんざいね。」「ぜんざいいこっかな。」

まずは基本となるフローズンヨーグルトの味を選ぶマツコさんですが、ぜんざいに合わせるということでグリーンティが第一候補というマツコさん。

それでも、

マツコ「ちょっと待って。いきなり最初から。最初はド直球でいったほうがいいよね?」「やっぱり、ぜんざい止めるわ。笑」

「オリジナルにして。」

お次はサイズ選択。

「ラージで?」というアグレッシブな店員さんのプッシュには、

マツコ「何で決めつけるのよ!」「どうしようかな。私コーンも気になるんだよねぇ。」

ここで店員さんからのアドバイス。

トッピングが沢山出来るのはカップ。トッピングで色々選びたい方は選択した方が良いとのこと。

ということでマツコさんはレギュラーサイズのカップを選択。

トッピングなしだと510円、トッピングありだと640円ですね。

もちろんマツコさんはトッピングあり。

カップの淵が埋まるまで選択可能で各トッピングを多め、少なめとオーダーする事も出来ますね。

マツコ「まずはリンゴ。リンゴとパイナップルと。あんまりフルーツやりすぎるとコッチ(フルーツ以外のトッピング、クッキーやチョコ、グミなど)乗らなくなっちゃうわよね。」

それでも、「あとメロンを。」と最終的に3種類のフルーツをオーダー。

マツコ「うわ!ちょっと残り少なくなってきたわね。」「すごいのよ。グミとかあるのよ。」

店員さんによるとカラフルグミは全トッピングでベスト5に入るという人気トッピングだそう。

マツコ「ああそうなの?私は絶対ヤです。」

あくまで自分の好みを貫くマツコさんw

マツコ「ちょっと変なのいってみたいわよね?でもね。」「やっぱりぜんざい乗せてみよっかな?」

ここに来て、却下されたはずのぜんざいがココに来て復活。

マツコ「ぜんざいいってみる!」「あとね残りの部分、全部ぜんざいでいいわよ。」「あんまりフルーツにくっ付かないように乗せて?」

ここで店員さんから「ぜんざいと会うのは求肥(ぎゅうひ)なんですけど。」というオススメ。

公式HPの情報にはそれらしいトッピングが「白玉」としか表記が無いようですが、実店舗のお店のラインナップには求肥があったようですね。

※ちなみに求肥(ぎゅうひ)とは白玉粉と水あめを練り上げた和菓子ですね。牛皮や牛肥とも表記します。

マツコ「あっじゃあコレも入れる。うん。求肥入れちゃう。」

「求肥もう一個入れちゃう。」

求肥はやや大きめですが、マツコさんは追加で1個。

仕上げにソースの選択へ。

店員さん「ソースとかもおかけ出来るんですけど?」

少し考えたマツコさんは、

マツコ「あのね。フルーツの部分だけに、じゃあハニーをかけて?」

ということでトッピングのフルーツだけにかけてもらって、ぜんざいやフローズンヨーグルトにはノータッチにするというオーダー。

これでマツコさんのオーダーは完成。

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フローズンヨーグルトの感想

まずはフローズンヨーグルトの部分だけを改めて味わるマツコさん。

マツコ「これはね。さっきいただいたんだけどね。」「美味しいのよ。」

そして「これよ。」と言いつつ、ぜんざい・求肥・フローズンヨーグルトを一緒に口へ。

10秒ほどたっぷりと間を取った後に、

「全然。」と言いつつ、すかさず二口目。

マツコ「バニラのほうが合うけど。笑。全然嫌ではない!」

ちょっと微妙な感想ですが、あくまでマズいわけではないという前提。

マツコ「でもこれさぁ。こちらのお店で言うのはあれだけど、もっと普通にその辺で売られてていい。」「ヨーグルトの代わりに食べれるよね?毎日。」

フローズンヨーグルトはもっと一般的に売られてもいいというマツコさんの意見。

ヨーグルトが苦手な方でもヨーグルトはもちろんのこと「アイスよりも美味しい。」という感想を持つ方もいらっしゃるそう。

正社員ではなく、アルバイトという店員さんが次々にオススメポイントをプレゼンしてくる様子に感心した様子のマツコさんですが、会話をしながらもフローズンヨーグルトをパクパクと口に運んで完食。

お店の去り際には「美味しかったぁ。良かったわ。入って。」と初フローズンヨーグルトのお味に満足されたようですね。

オーダー品まとめ

ということでマツコさんが召し上がったメニューは、

  • オリジナルフローズンヨーグルトのカップ レギュラー(640円)

トッピングは、

  • リンゴ
  • パイナップル
  • メロン
  • ぜんざい
  • 求肥
  • ハニー(フルーツにのみ)

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