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第171回「青春高校 3年C組 月曜日」担任:メイプル超合金 プランナーズのセンターと曲発表&ソロを歌う生徒と曲発表


先週から引き続いてウィンターライブ大発表ウィークは継続。特に各ユニットごとの新曲発表に焦点を当てて発表されていきますが、本日は企画ユニットのセンターと新曲の発表。果たして河野くんの運命やいかに?そして気になるソロ曲についても発表。秋元先生から直々に指名があったという事ですが、一体どの生徒がソロを歌う事になるのか?

というわけで11月26日放送の第171回 青春高校 3年C組 月曜日の内容について見てみましょう。

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出演者

【担任】メイプル超合金(カズレーザー、安藤なつ)

【副担任】NGT48 中井りか

【教育実習生】ノブナガ 岩永達彦、信太優人(欠席)

【ゲスト】

【ナレーター】

※『』内は出席番号

【第一期生】『1』トーマス:大下美瑠(おおしたみる)、『2』佐藤諒(さとうりょう)、『4』めーな:日比野芽奈(ひびのめいな)、『5』浅井優平(あさいゆうへい)、『7』るちゃ:西村瑠香(にしむらるか)、『8』村西里世(むらにしりせ)、『9』夘余野陽奈乃(うよのひなの)、『10』きめしゅん:木目田俊(きめだしゅん)、『11』河野紳之介(こうのしんのすけ)、『12』黒田照龍(くろだしょうりゅう)、『13』おばちゃん:宇都木彩乃(うつぎあやの)、『14』チャーリー:エゼマタ健太チャールズ、『15』むっちゃん:本多睦(ほんだむつみ)、『16』にゅま:小沼綺音(こぬまあやね)、『19』女鹿椰子(めがやこ)、『20』出口晴臣(でぐちはるおみ)、『21』ハニトラ:山口茜(やまぐちあかね)、『23』わったー:渡邉聖明(わたなべまさあき)、『24』リキorリッキー:奥村力(おくむらりき)、『26』かのんはん:前川歌音(まえかわかのん)、『27』別所匠(べっしょたくみ)

【第二期生】『28』田中柊人(たなかしゅうと)、『29』久保侑大(くぼゆうだい)、『30』持田優奈(もちだゆうな)、『31』まーがりん:大曲李佳(おおまがりももか)、『33』わくっしー:涌嶋茜(わくしまあかね)、

【欠席】『18』ひなまる:宮本ひなの(みやもとひなの)、『22』えのちん:小倉可愛(おぐらえな)、『25』ボールドウィン零(れい)、『32』黒木美佑(くろぎみゆ)、『補欠』上島陸歩(うえしまりくほ)、『補欠』松岡龍二郎(まつおかりゅうじろう)

【大学受験専念のために休学中】『3』なる:鈴木七瑠(すずきなる)、『6』中本大賀(なかもとたいが)※中本くんは休学か卒業か不明。

オープニング

今週はウィンターライブに向けての新曲大発表ウィーク。

ウィンターライブの開催が12月26日ですのでちょうど1か月後ですね。

カズレーザー先生は最近は一睡もしていないほど考え詰めているという分かりやすい嘘w

なつ先生「目が真っすぐだから。」

ちなみにチケットの売れ行きは現時点でも好調。ネット販売もスタートした事もあって1300枚のチケットがはけているそう。

会場の中野サンプラザのキャパは約2000人ということで既に半分以上売れている事になりますね。ただ、文化祭の時は立ち見チケットが追加販売されたという事もあったので今回も同じようになるかもしれませんね。

カズレーザー先生「あとは惰性で売れるか。」

中井りか先生「きめしゅん、いけるよね?」

きめしゅん「頑張りま~す。」

毎回きめしゅんに振る中井りか先生w

早速タイトルコール。

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センター&新曲発表SP

「どうなる?プランナーズ?運命のセンター&新曲発表SP」

今日はプランナーズ(PLANNERS)の運命の発表が行われますが、その前に今後発表されていく新曲の概要について一覧でまとめ。

  • 軽音部 – 自己嫌悪の夜 作詞:秋元康、作曲・編曲:川浦正大
  • 企画ユニット – 大人のキスと甘い恋を教えるカッコいい昭和歌謡ポップス
  • アイドル部 – ちょっと懐かしくて超かわいい王道アイドルソング
  • ダンス&ボーカル部 – 青春の苦悩と友情を歌った激エモいダンスミュージック
  • ソロ曲 – 不良少女が主役のクールなヤンキーロックチューン
  • 新ユニット1 – エロティック&アダルトなラテン系ミュージック
  • 新ユニット2 – 男同士の熱い友情を歌った爽やか青春ポップス

全て「歌謡曲黄金時代の80年代ポップスにオマージュを捧げた少し懐かしくて超盛り上がるライブ向け楽曲」というコンセプトだそうです。

“捧げた”を“掲げた”と読み間違える安定の中井りか先生w

既に軽音部の曲は発表済みですね。

11月20日放送の第167回

全ての曲を既に視聴済みと言うカズレーザー先生は先生の世代からしてもちょっと懐かしい感じとの事。カズレーザー先生は1984年7月4日生まれなので現在34歳。80年代ポップスの雰囲気という事なのでもっと上の世代ですね。

カズレーザー先生「シティーハンターのエンディングみたいな。分かんないと思うけど。」

中井りか先生「分かる!分かる!」

カズレーザー先生「Get Wildの次の次ぐらいのエンディングでかかってたんじゃないかっていう。」

中井りか先生「そうだ。そんな感じだった。」

中井りか先生は世代が違いすぎますけどホント?w

TM NETWORK「Get Wild」の次というとシティーハンター2のエンディングテーマだった岡村靖幸「Super Girl -CITY HUNTER 2-」

TM NETWORK「STILL LOVE HER (失われた風景)」

シティーハンター3のエンディングテーマだった鈴木聖美「熱くなれたら」

一応一番有名と思われるTM NETWORKの「Get Wild」もご紹介。

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ということで本題のプランナーズの新曲とセンターの発表。カズレーザー先生はセンターがいない可能性についても言及していますが流石にそれは無いです。該当者ナシみたいな。

とりあえず発表を待つ3人ですが、久保くんがセンター位置に着席していますね。

河野くんは事前にスタッフさんに右端に座ってくださいと指示されたそうですがこれは?w

カズレーザー先生「それはそういう事だから。」

発表の前にVTR。

先週の月曜日の放送ではまずプランナーズのメンバー発表が行われましたが、その席でも久保くんにセンター位置をシレっと譲っていた河野くんの姿を改めてプレイバック。

弱気な河野くんの姿がそこにありましたが、後日行われた様子の単独インタビューで「しんどいっすね・・・」という心境を吐露する河野くん。「センターを降ろされたと思われるのがすごい嫌なんです。」というコメント。

河野くんの中では新入生の久保くんがセンターになるんだろうなという覚悟のようですね。

様々な特技をアピールして入学してきた新入生たち。特に久保くんは歌が上手いという特技を発揮していたために特に何もない自分に自信を失っていると河野くん。

河野「だから。ああいうの見てたら別に俺じゃなくてもいいのかな。」

昔は自信家キャラを前面に出していたのにいつしかヘタレキャラになった河野くん。企画ユニットのプランナーズを残り物みたいなグループと嫌がっていた頃から徐々にイジられ出して、そんなキャラになっていきましたよね。実はキャラ変のきっかけになったのがこの企画ユニットのプランナーズだったりもします。

「僕よりカッコイイやつそうそういないっすマジで。」と河野くんが強がっていたのは文化祭直後の事でしたね。

9月3日放送の第111回 

その一方で久保くんは「とにかく足を引っ張らないように努力して頑張らないとなと思います。」と謙虚発言。

それでもセンター希望については「欲を言えばなりたいです。」と虎視眈々。

ここで一応、浅井くんにもインタビュー。

控室でお弁当を食べる浅井くんですが、もやしっぽいものを一本だけ箸でつまんで口へ。何その食べ方w

浅井「自分は間違いなく無いとして、誰だろう・・・」「うーん・・・」「久保くんかなぁ。分かんないですね~。」

中井りか先生「ホントにヒドイよねぇ。笑。一番かわいそうなの浅井くんだよ!」

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カズレーザー先生は自信がないと言っている河野くんにやらせるのは良くないし、だからといって久保くんでも角が立ちそうなのでまさかの浅井くん推し。

今後同じような発表を控えているであろう日比野ちゃんにも感想を聞くと、不安な気持ちはすごく分かるとの事。

中井りか先生「日比野は大丈夫だと思うよ?日比野はまだ自信に満ちてる。まだ余裕がある。河野くんはずっと武士みたいな体勢。笑」

緊張からかしこまった姿勢で座っている河野くんですが、自信を失ったきっかけについては自然とそう思うようになっていったとの事ですが、既にノブナガ岩永先生やスタッフさん、クラスメイトにも相談済みとの事。

返ってくる答えは、自信があるのが河野くんの魅力だからそれが無くなると良くない。というものだったそうです。

カズレーザー先生「根拠ないのに自信家だから面白いんだから。それが無いから今お前空っぽだよ。」

中井りか先生「うよのちゃんはどう思う?」

うよの「こういう河野はダメなんだと思いますよ?」

中井りか先生「っていうかあの~久しぶり!!」

この所ずっとお休みだったうよのちゃん。

11月13日放送の第162回以来の出演。

中本くんがお休みになる頃からうよのちゃんもずっとお休みが続いていましたよね。

うよのちゃんのご機嫌を少しうかがった中井りか先生ですが、いよいよセンターの発表。

そして番組定番のBGMで煽った後に大型ディスプレイに表示されたのは、

河野くん。

その場に崩れ落ちて頭を抱えて土下座状態の河野くん。

河野「マジで良かった・・・ホントに良かったぁ!!」

中井りか先生「泣いてんじゃん!泣いてんじゃん!」

泣いてはいないようですが半泣き。

カズレーザー先生「泣いてないの?」「泣けよ!」

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残念ながらセンターを逃した久保くんは「センターらしくホントに頑張って欲しいです。」と河野くんの肩をポンポンw

カズレーザー先生「譲られたみたいになってる。笑。僕の代わりに頑張ってくださいみたいな。」

続けてプランナーズの新曲も発表。

タイトルは、

「気まぐれカモン」作詞:秋元康、作曲:藤本貴則、編曲:APAZZI

一人一人にセリフが用意されているとの事。

歌詞は、

(河野) 前髪をかき上げる時の僕が好きと ふいになぜか君が呟いた

(浅井) 表情が本気なのかわからない さっきまでは友達だったのに・・・

(久保) 気持ちなんて目まぐるしく変わる

(河野) 君は

(浅井) 猫の

(久保) ように

(3人) 気まぐれだ

こっちに来いよカモン ホントの恋を教えてやる

カモン

大人のキス 経験あるか?

冷静じゃつまらない 僕は待ってる 腕の中に飛び込めよ

久保セリフ「遊びじゃないんだよ、恋は・・・」

浅井セリフ「でも・・・素直じゃない君も好きだ」

河野セリフ「それで・・・君は僕にどうされたい?」

(3人) こっちに来いよカモン ホントの恋を教えてやる

カモン

大人のキス 経験あるか?

冷静じゃつまらない 僕は待ってる 腕の中に飛び込めよ

曲が終わると感想を求められた河野くんは「いやぁ~カッコいいっすね。本当にありがとうございます。」と頭を下げて低姿勢。

中井りか先生「めちゃめちゃ嬉しそうじゃん!さっきまでは何だったの?笑」

ここで30秒CM

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ソロ曲発表

心臓の位置を掴んで緊張した素振りのカズレーザー先生。

カズレーザー先生「最大のライバルの佐藤くんも調子いいみたいなんで。」

佐藤くんも自信満々の様子。

中井りか先生「あれっ?女鹿ちゃんは?」

女鹿「やりたいです。」

カズレーザー先生「女鹿ちゃん!」

またこのパターン。

そしてソロ曲を歌う生徒の発表。

選ばれたのは、

前川ちゃん

大型ディスプレイに表示されると目を真ん丸にして驚きの前川ちゃん。

中井りか先生「すごい。目ん玉飛び出そうになってる。」

秋元先生から直々の指名との事。

驚きすぎて声が甲高いことになっている前川ちゃんは半泣き。

続けてソロ曲の発表。

タイトルは、

「クラクションレクイエム」作詞:秋元康、作曲:山田智和、編曲:住谷翔平

前川「どういう意味?どういう意味?」

おバカキャラの前川ちゃんはタイトルの意味が分かっていない様子w

80年代の中森明菜さんっぽい曲調に仕上がっているとの事。

中井りか先生「超カッコいいんですよね。羨ましいです。」

そう言いつつも曲紹介では「レクイエムクラクション」と間違えて紹介の中井りか先生w

大事な所w

歌詞は、

車を積み上げたスクラップ工場

タイヤ燃やす黒い煙 何を語る?

星さえない夜に 中指立てるように

クレーンだけが誰かに吠える

あいつが死んだ 報せを受けても

いつもの場所で待ってる気がするよ

クラクションずっと鳴らしっぱなしで

首都高速を突っ走ろうか?

湾岸はいつも 競い合っていた

一番早いのは俺だって・・・

テールランプ 見たくなかったんだろう

聴こえてるか? レクイエムを

セリフ「みんな 集まってくれてありがとう。」

「あいつのために鳴らしてくれ (クラクションのSE) ・・・あばよ」

あいつが死んだ 噂聞いたけど

湾岸走れば どこかで会えるはず

クラクションずっと鳴らしっぱなしで

首都高速を突っ走ろうか?

湾岸はいつも 競い合っていた

一番早いのは俺だって・・・

テールランプ 見たくなかったんだろう

聴こえてるか? レクイエムを

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曲の感想を聞かれると「なんかまだ実感が湧かないんですけど~。」と涙声の前川ちゃん。

中井りか先生「中野サンプラザで一人で歌うんだからね?」

前川「がんばりま~す。」

ずっと涙声w

カズレーザー先生のアドバイスは「ソバージュをあてましょうか。」と髪型のアドバイス。

ここで120秒CM

エンディング

河野「しっかり責任感持って3人みんなで頑張りたいなと思いました。」

前川「頑張ります!みなさん観に来てくださーい。」

カズレーザー先生はまだ自分が選ばれる可能性について希望は捨てていないとの事。

ウィンターライブ告知・Pravi(パラビ)告知も省略でスタッフロールだけ。

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ということで本題のプランナーズの新曲とセンターの発表。カズレーザー先生はセンターがいない可能性についても言及していますが流石にそれは無いです。該当者ナシみたいな。

とりあえず発表を待つ3人ですが、久保くんがセンター位置に着席していますね。

河野くんは事前にスタッフさんに右端に座ってくださいと指示されたそうですがこれは?w

カズレーザー先生「それはそういう事だから。」

発表の前にVTR。

先週の月曜日の放送ではまずプランナーズのメンバー発表が行われましたが、その席でも久保くんにセンター位置をシレっと譲っていた河野くんの姿を改めてプレイバック。

弱気な河野くんの姿がそこにありましたが、後日行われた様子の単独インタビューで「しんどいっすね・・・」という心境を吐露する河野くん。「センターを降ろされたと思われるのがすごい嫌なんです。」というコメント。

河野くんの中では新入生の久保くんがセンターになるんだろうなという覚悟のようですね。

様々な特技をアピールして入学してきた新入生たち。特に久保くんは歌が上手いという特技を発揮していたために特に何もない自分に自信を失っていると河野くん。

河野「だから。ああいうの見てたら別に俺じゃなくてもいいのかな。」

昔は自信家キャラを前面に出していたのにいつしかヘタレキャラになった河野くん。企画ユニットのプランナーズを残り物みたいなグループと嫌がっていた頃から徐々にイジられ出して、そんなキャラになっていきましたよね。実はキャラ変のきっかけになったのがこの企画ユニットのプランナーズだったりもします。

「僕よりカッコイイやつそうそういないっすマジで。」と河野くんが強がっていたのは文化祭直後の事でしたね。

9月3日放送の第111回 

その一方で久保くんは「とにかく足を引っ張らないように努力して頑張らないとなと思います。」と謙虚発言。

それでもセンター希望については「欲を言えばなりたいです。」と虎視眈々。

ここで一応、浅井くんにもインタビュー。

控室でお弁当を食べる浅井くんですが、もやしっぽいものを一本だけ箸でつまんで口へ。何その食べ方w

浅井「自分は間違いなく無いとして、誰だろう・・・」「うーん・・・」「久保くんかなぁ。分かんないですね~。」

中井りか先生「ホントにヒドイよねぇ。笑。一番かわいそうなの浅井くんだよ!」

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カズレーザー先生は自信がないと言っている河野くんにやらせるのは良くないし、だからといって久保くんでも角が立ちそうなのでまさかの浅井くん推し。

今後同じような発表を控えているであろう日比野ちゃんにも感想を聞くと、不安な気持ちはすごく分かるとの事。

中井りか先生「日比野は大丈夫だと思うよ?日比野はまだ自信に満ちてる。まだ余裕がある。河野くんはずっと武士みたいな体勢。笑」

緊張からかしこまった姿勢で座っている河野くんですが、自信を失ったきっかけについては自然とそう思うようになっていったとの事ですが、既にノブナガ岩永先生やスタッフさん、クラスメイトにも相談済みとの事。

返ってくる答えは、自信があるのが河野くんの魅力だからそれが無くなると良くない。というものだったそうです。

カズレーザー先生「根拠ないのに自信家だから面白いんだから。それが無いから今お前空っぽだよ。」

中井りか先生「うよのちゃんはどう思う?」

うよの「こういう河野はダメなんだと思いますよ?」

中井りか先生「っていうかあの~久しぶり!!」

この所ずっとお休みだったうよのちゃん。

11月13日放送の第162回以来の出演。

中本くんがお休みになる頃からうよのちゃんもずっとお休みが続いていましたよね。

うよのちゃんのご機嫌を少しうかがった中井りか先生ですが、いよいよセンターの発表。

そして番組定番のBGMで煽った後に大型ディスプレイに表示されたのは、

河野くん。

その場に崩れ落ちて頭を抱えて土下座状態の河野くん。

河野「マジで良かった・・・ホントに良かったぁ!!」

中井りか先生「泣いてんじゃん!泣いてんじゃん!」

泣いてはいないようですが半泣き。

カズレーザー先生「泣いてないの?」「泣けよ!」

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残念ながらセンターを逃した久保くんは「センターらしくホントに頑張って欲しいです。」と河野くんの肩をポンポンw

カズレーザー先生「譲られたみたいになってる。笑。僕の代わりに頑張ってくださいみたいな。」

続けてプランナーズの新曲も発表。

タイトルは、

「気まぐれカモン」作詞:秋元康、作曲:藤本貴則、編曲:APAZZI

一人一人にセリフが用意されているとの事。

歌詞は、

(河野) 前髪をかき上げる時の僕が好きと ふいになぜか君が呟いた

(浅井) 表情が本気なのかわからない さっきまでは友達だったのに・・・

(久保) 気持ちなんて目まぐるしく変わる

(河野) 君は

(浅井) 猫の

(久保) ように

(3人) 気まぐれだ

こっちに来いよカモン ホントの恋を教えてやる

カモン

大人のキス 経験あるか?

冷静じゃつまらない 僕は待ってる 腕の中に飛び込めよ

久保セリフ「遊びじゃないんだよ、恋は・・・」

浅井セリフ「でも・・・素直じゃない君も好きだ」

河野セリフ「それで・・・君は僕にどうされたい?」

(3人) こっちに来いよカモン ホントの恋を教えてやる

カモン

大人のキス 経験あるか?

冷静じゃつまらない 僕は待ってる 腕の中に飛び込めよ

曲が終わると感想を求められた河野くんは「いやぁ~カッコいいっすね。本当にありがとうございます。」と頭を下げて低姿勢。

中井りか先生「めちゃめちゃ嬉しそうじゃん!さっきまでは何だったの?笑」

ここで30秒CM

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ソロ曲発表

心臓の位置を掴んで緊張した素振りのカズレーザー先生。

カズレーザー先生「最大のライバルの佐藤くんも調子いいみたいなんで。」

佐藤くんも自信満々の様子。

中井りか先生「あれっ?女鹿ちゃんは?」

女鹿「やりたいです。」

カズレーザー先生「女鹿ちゃん!」

またこのパターン。

そしてソロ曲を歌う生徒の発表。

選ばれたのは、

前川ちゃん

大型ディスプレイに表示されると目を真ん丸にして驚きの前川ちゃん。

中井りか先生「すごい。目ん玉飛び出そうになってる。」

秋元先生から直々の指名との事。

驚きすぎて声が甲高いことになっている前川ちゃんは半泣き。

続けてソロ曲の発表。

タイトルは、

「クラクションレクイエム」作詞:秋元康、作曲:山田智和、編曲:住谷翔平

前川「どういう意味?どういう意味?」

おバカキャラの前川ちゃんはタイトルの意味が分かっていない様子w

80年代の中森明菜さんっぽい曲調に仕上がっているとの事。

中井りか先生「超カッコいいんですよね。羨ましいです。」

そう言いつつも曲紹介では「レクイエムクラクション」と間違えて紹介の中井りか先生w

大事な所w

歌詞は、

車を積み上げたスクラップ工場

タイヤ燃やす黒い煙 何を語る?

星さえない夜に 中指立てるように

クレーンだけが誰かに吠える

あいつが死んだ 報せを受けても

いつもの場所で待ってる気がするよ

クラクションずっと鳴らしっぱなしで

首都高速を突っ走ろうか?

湾岸はいつも 競い合っていた

一番早いのは俺だって・・・

テールランプ 見たくなかったんだろう

聴こえてるか? レクイエムを

セリフ「みんな 集まってくれてありがとう。」

「あいつのために鳴らしてくれ (クラクションのSE) ・・・あばよ」

あいつが死んだ 噂聞いたけど

湾岸走れば どこかで会えるはず

クラクションずっと鳴らしっぱなしで

首都高速を突っ走ろうか?

湾岸はいつも 競い合っていた

一番早いのは俺だって・・・

テールランプ 見たくなかったんだろう

聴こえてるか? レクイエムを

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曲の感想を聞かれると「なんかまだ実感が湧かないんですけど~。」と涙声の前川ちゃん。

中井りか先生「中野サンプラザで一人で歌うんだからね?」

前川「がんばりま~す。」

ずっと涙声w

カズレーザー先生のアドバイスは「ソバージュをあてましょうか。」と髪型のアドバイス。

ここで120秒CM

エンディング

河野「しっかり責任感持って3人みんなで頑張りたいなと思いました。」

前川「頑張ります!みなさん観に来てくださーい。」

カズレーザー先生はまだ自分が選ばれる可能性について希望は捨てていないとの事。

ウィンターライブ告知・Pravi(パラビ)告知も省略でスタッフロールだけ。

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