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第188回「青春高校 3年C組 水曜日」担任:三四郎 元気が無い中井りかにかわいそうな浅井くん


今日は企画ユニットのプランナーズの進捗をVTRでチェック。そして新ユニットのユニット名をみんなで考えようという企画が行われますが、これまで散々軽い扱いをされてきた浅井くんがとうとう泣き出してしまう事態も?また番組を通して中井りか先生が全体的に省エネモードというか元気が無い様子。また何かあったのでは?とメンタル面が気になる所ですが果たして。

というわけで12月19日放送の第188回 青春高校 3年C組 水曜日の内容について見てみましょう。

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出演者

【担任】三四郎(小宮浩信、相田周二)

【副担任】NGT48 中井りか

【教育実習生】ノブナガ 岩永達彦、信太優人(欠席)

【ゲスト】

【ナレーター】村田太志

※『』内は出席番号

【第一期生】『1』トーマス:大下美瑠(おおしたみる)、『2』佐藤諒(さとうりょう)、『4』めーな:日比野芽奈(ひびのめいな)、『5』浅井優平(あさいゆうへい)、『7』るちゃ:西村瑠香(にしむらるか)、『8』村西里世(むらにしりせ)、『10』きめしゅん:木目田俊(きめだしゅん)、『11』河野紳之介(こうのしんのすけ)、『12』黒田照龍(くろだしょうりゅう)、『14』チャーリー:エゼマタ健太チャールズ、『13』おばちゃん:宇都木彩乃(うつぎあやの)、『15』むっちゃん:本多睦(ほんだむつみ)、『16』にゅま:小沼綺音(こぬまあやね)、『18』ひなまる:宮本ひなの(みやもとひなの)、『19』女鹿椰子(めがやこ)、『20』出口晴臣(でぐちはるおみ)、『22』えのちん:小倉可愛(おぐらえな)、『23』わったー:渡邉聖明(わたなべまさあき)、『24』リキorリッキー:奥村力(おくむらりき)、『26』かのんはん:前川歌音(まえかわかのん)、『27』別所匠(べっしょたくみ)

【第二期生】『28』田中柊人(たなかしゅうと)、『29』久保侑大(くぼゆうだい)、『33』わくっしー:涌嶋茜(わくしまあかね)、『補欠』上島陸歩(うえしまりくほ)、『補欠』松岡龍二郎(まつおかりゅうじろう)

【欠席】『9』夘余野陽奈乃(うよのひなの)、『21』ハニトラ:山口茜(やまぐちあかね)、『25』ボールドウィン零(れい)、『30』もっちー:持田優奈(もちだゆうな)、『31』まーがりんorマーガリン:大曲李佳(おおまがりももか)、『32』黒木美佑(くろぎみゆ)

【大学受験専念のために休学中】『3』なる:鈴木七瑠(すずきなる)、『6』中本大賀(なかもとたいが)※中本くんは休学か卒業か不明。→第173回放送で正式に休学と発表。

オープニング

オープニングから大騒ぎの生徒たちですが、気にせず中井りか先生が淡々と進行。

まずはダンス&ボーカル部の練習の進み具合を相田先生にチェック。

お酒を飲むと動きにキレが無くなるという事で酒断ちをしているとの事。もっぱらオールフリーでごまかしているそう。

先週の金曜日の三四郎さんのラジオ放送では熱を出していたという相田先生。原因はもちろん青春高校に出たから。

小宮先生「OAをチェックしたら納得いきました。」

さらに、東京03の飯塚先生と会う機会があったという相田先生ですが、

相田先生「何も言わなくても抱きしめられた。笑」

日村先生のせいで地獄を味わった者同士が傷を舐めあったというわけですねw

ここでタイトルコール。

途中ほとんど何も口を挟むことなくやっぱり淡々と進行する中井りか先生。

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各ユニットで問題勃発!?

「ウィンターライブ直前チェック 各ユニットで問題勃発!?」

各ユニットで問題が起きているという事ですが、メインは企画ユニット。

まずは新曲の「気まぐれカモン」の告知ポスターを発表。

プレトークでは久しぶりにノブナガ信太先生の話題でしたが、その際に告知ポスターの写真が2回もディスプレーに映ってしまうというハプニングも。

表情や小指が立っている説明をする河野くんですが、佐久間Pから「うるせー!」とバッサリw

また、後ろに写る浅井くんが少しボヤケ気味という扱い。

中井りか先生「りか思ったの、そろそろかわいそうだよ。浅井くん。」

何かぞんざいな扱いになっている浅井くん。

ここで新生プランナーズの練習風景VTRをチェック。

河野くんは合同練習前にもらった動画できっちり自主練を積んで振りを完ぺきに覚えて来ている様子で問題なし。

一日でみっちり覚えたようで、センターの自覚はバッチリ。

浅井くんも何となくは入っているようですが、新メンバーの久保くんは一人だけオロオロ。

さらに久保くんは2曲覚えないといけないという壁も。

合同練習2日目には表情もしっかり作らないとつまらない出来になると振付の先生からダメ出し。

河野くんは若干の無精ひげ。

2日目になってもやっぱり久保くんは遅れ気味。

河野「俺がセンターしかないなって。秋元さんはよく見てたなぁって。」

久しぶりに帰って来た自信家キャラw

久保くんは先生とマンツーマンで個人練習。

久保「正直、青春高校に入ってから全然目立ってる部分が一度も無かった気がして。全然映ってもないし・・・。ただ笑ってるだけで何もしてないなぁって。」

まあほぼ出番ナシばっかりですからね。本編を見る限りは女子だと宮本ちゃん、男子だと久保くんが一番出番が無く、薄い印象。

すると個人練習の場になぜか河野くんが合流。

テロップ「一体何をしに来たのか?」

個人練習をしていると連絡を受けて何か出来ることは無いかという河野くん。

久保くんに積極的にアドバイスを送る河野くん。

テロップ「一応、この男にも聞いてみる」

浅井くんの個人インタビュー。

浅井「ここにいること自体間違ってるんだろうな・・・みたいな。やだぁ~もうぅぅぅ。」

急に泣き出してしまってカメラが見れなくなる浅井くん。

何か感情が噴き出してしまったような感じ。

ここでVTR終了。

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中井りか先生「一番問題視すべきは浅井くんの軽視ですよ。」

河野くんと久保くんの友情で終わっておけばいいのに、なぜ浅井くんのインタビュー映像を最後に持って来たのかとその悪意を指摘するノブナガ岩永先生。

中井りか先生「そりゃ泣きたくもなるよねぇ。」

浅井「ここ二人で仲良しで友情をはぐくんでさ、こっち何か一人で!また泣くからやめましょう!」

かなり思い詰めていた様子の浅井くん。

笑いの雰囲気にはなっていますが、浅井くんは結構悩んでいるみたいですけどね。

グループLINEに個人練習という報せだけ来ていたので一人だと心細いだろうからという理由で参加したという河野くん。

浅井「言ってくれたって良くないですか?行くっていうの共有してくれても。」

相田先生「三人でプランナーズなんだぞ!」

中井りか先生「かわいそうだよぉ!」

やっぱり傷ついていた浅井くん。

浅井「正直、行こうかなと思ったんですよ。でも一人で個人練習だから邪魔なのかなとか色々考えちゃったんですよ。そういうのあるんだったら別に共有してくれても。」

ホントにまた泣きそうな浅井くん。

そういうつもりも無いのに結果だけ見ると仲間はずれ的な感じになっちゃうという難しい所。河野くんも悪気は無いと思いますが浅井くんの一言言ってくれてもという想いも分かりますしね。

こうやって口に出してハッキリ言えば次回からは気をつけるようになるので少しは前進でしょうか。

ここで30秒CM

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新ユニットのユニット名

ここからは新ユニットについて。

それぞれの告知ポスターが披露されますが、チャーリー&おばちゃんのユニットはデザインが一段と安っぽい。

昭和っぽい雰囲気を狙っているのかもしれませんが、これだと年配の人が自主制作で作っちゃったみたいなどうしようもないセンスに見えますね。

チャーリー「ホントに恥ずかしいです。」

被写体の二人には責任は無いですけどね。これは制作側のセンスのせい。

感想を聞かれた田中くんですが、言葉に詰まって顔を押さえる始末w

続いては出口&別所ユニット。六本木で撮影したという写真ですがコッチの方が全然いい感じ。

別所くんはしきりに前髪が最悪と言っていますが、そこまで誰も気にしていないかと。まあ自分になりにこだわりがあるんでしょうけど。

と、ここで「ユニット名が決まっていない問題」という事で生徒たちにアンケートをとった調査結果を発表。

これまではユニット名の命名は全て生徒が考案したものが採用されているので今回もその流れ。

まずはチャーリー&おばちゃんのユニット名。

前川ちゃんの案は「エキシビジョン」

最近はこういうお題への回答で前川ちゃんから紹介されるケースが非常に目立って来ていますよね。

スケートやスポーツとかでよくあると前川ちゃんは言っていますが正確にはエキシビション。おバカキャラっぽいありがちな間違いw

英語で書くとexhibition。tionはビジョンとは読まないですからね。

「勝ち負けを気にせず、他の部活とは張り合わない。おもしろの位置づけ。」という説明の前川ちゃん。

相田先生「遊びでやってるユニットみたいな?」

前川「そうです!そうです!」

言えば言うほど、ただディスってる感じになる前川ちゃんw

チャーリー「遊びじゃねぇよ!終始バカにしてるじゃん。」

続いては河野くんの考えた「INA」

InterNational Adultyの略だそうです。

大人っぽいイメージから命名したそうですがサラッと流されて終了。

きめしゅんは「留学生と大家さん」

手塚治虫文化賞でも狙ってるような。二人をイメージしたらそんな感じもありでしょうけど。

中井りか先生「確かにピッタリだけどね。」

続いては本多くんの「ナイジェリアの老人」

カリブの怪人みたいな。

なぜかファイティングポーズのようにして「おぉい!」とツッコむおばちゃん。

ノブナガ岩永先生「いいね。それ。使っていこう。それ。」

田中くんの案は「アワヨクバタナカ」

説明をする田中くんは「時期的に風邪とか流行っとる季節じゃないですか。なんでまあ補欠っつったらアレすけど、どストレートにあわよくば田中も使ってよみたいな。」

ラッパーキャラを前面に出していくかなと思いきや独特のセンスw

あわよくばっていう控え目な感じもいいですね。ユニット名としては意味が分からないですけどw

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続いてのトーマスは「ちんちん」。チーンという効果音と共に。

いちばん大人っていうか子供っていうか。

その場にいないフリをする中井りか先生。カメラに映るとうっすらと首を横に振っている様子。

これはかつてチャーリーがリップシンクの企画で言ったやつですよね。ナイジェリアのお菓子だそうですが。

5月18日放送の第35回

欠席したバナナマン日村先生の代わりに森三中の黒沢かずこさんが登場した回でまだチャーリーが入学希望者だった時代。

チャーリー「何で2000人の前で下ネタ引っさげて踊るんですか。」

中井りか先生「何でトーマスそんなドヤ顔してんの?笑」

ここで120秒CM

エンディング

エンディングでは時間ももうあまり無い中、出口&別所のユニット名について。

浅井くんは「ズンズンドコドコズッコケ隊」

何この昭和な感覚w

小宮先生「浅井くんこんな感性だから浮いちゃうんだよね。」

ノブナガ岩永先生「浮いてないよ。」

中井りか先生「浮いてないよ。」「浅井くんもね仲間に入れてあげてよ。」

河野「入れてあげてますよ。」

浅井「何か鼻で笑ってる。」

河野「誘っても(浅井くんは)来ない!!ホントに。」

相田先生「浅井くん泣くぞ!」

という事でParavi(パラビ)告知ナシでスタッフロールのみで終了。

後半は少しずつ喋るようになっていましたが、プレトークからずっと省エネモードだった印象の中井りか先生。大きな声で割って入っていくシーンも無くガヤに徹していたような印象。体調面やメンタル的な所で何かあったんでしょうか?

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