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肉体自慢のイケメン勢ぞろい。最強スポーツ男子頂上決戦VIIIの脱衣シーンまとめ。


5月11日TBS系列で放送された「最強スポーツ男子頂上決戦」略して「スポダン」は今大会で8回目ですね。モンスターボックスやショットガンタッチなどの名物競技の他にも毎回趣向を凝らした種目で肉体自慢の男子達が鎬を削る姿は白熱しますね。

そんな番組内では出場する全16選手達が着ているノンスリーブのユニフォームを脱ぎ捨てる場面が何度も何度も出てくるのが気になったのでまとめてみました。

※画像は追って更新予定です。

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第1種目:ハードジャンパー

第1組

番組初脱ぎは、春日俊彰(38歳)。最強スポーツ男子頂上決戦VIII 春日俊彰01

オードリーのボケ担当ですね。いやいや初っ端があんたかよ。最強スポーツ男子頂上決戦VIII 春日俊彰02最強スポーツ男子頂上決戦VIII 春日俊彰03最強スポーツ男子頂上決戦VIII 春日俊彰04

そして続けて大池瑞樹(20歳)。最強スポーツ男子頂上決戦VIII 大池瑞樹

アイドルユニット「九州BOYS」のメンバーでヒップホップダンス元日本代表。最強スポーツ男子頂上決戦VIII 大池瑞樹02最強スポーツ男子頂上決戦VIII 大池瑞樹03最強スポーツ男子頂上決戦VIII 大池瑞樹04

続いては伊万里 有(29歳)。最強スポーツ男子頂上決戦VIII 伊万里 有

ミュージカル「刀剣乱舞~幕末天狼傳~」に長曽祢虎徹役で出演。背筋力は今大会ナンバー1の217kgです。最強スポーツ男子頂上決戦VIII 伊万里 有02 最強スポーツ男子頂上決戦VIII 伊万里 有03最強スポーツ男子頂上決戦VIII 伊万里 有04最強スポーツ男子頂上決戦VIII 伊万里 有05

1組目最後は大倉士門(24歳)。

女子中高生が選ぶ読者モデルNo.1。100m11秒6だそうです。締まった体ではありますが、ちょっと細いかなという印象。

第2組

2組目はクレイ勇輝(36歳)。元キマグレンで現役プロボクサー。

次は野村祐希(22歳)。

脱衣シーンはカットされてましたが、しっかり脱いでいます。

ここで幼馴染の土屋太鳳さんからのメッセージが。

なんだこの演出は。

真田ナオキ(27歳)。

彼も脱いでいますが脱衣シーンはカット。

吉幾三の秘蔵っ子演歌歌手。カラオケバトルじゃないけど大丈夫でしょうか。そして吉幾三さんからのメッセージが。オイオイ。

2組目最後は保田賢也(28歳)。

リオオリンピック水球 日本代表。思いっきりアスリートですけど、テラスハウスに出ているんですね。裸がユニフォームの水球ですからもちろん脱ぎます。

第3組

森 渉(34歳)。

元日体大トライアスロン部主将というキャッチコピーですが、ここまで全8回全てに出場して、総合優勝も成し遂げていますので今大会出場の中では唯一の優勝経験者ですね。脱ぐとテーピング跡が。

妻は金田朋子さんで出産間近。応援席で絶叫するシーンは恒例ですが、今回は心配です。

大貫勇輔(28歳)。

プロダンサーで過去大会の出場経験もありますね。

辻本達規(25歳)。

BOYS AND MENのメンバー。体脂肪5%ということで見事な体ですね。

背筋力224.5kgとなっていますがナンバー1という触れ込みの伊万里 有さんより上なんですけどなんで?

梶原 颯(22歳)。

はやてって読むんですね。演劇「ハイキュー!!」福永招平役。100m10秒98のタイムを記録した事があるみたいですね。

第4組

平野泰新(22歳)。

「マジプリ」こと、「MAG!C☆ PRINCE」のリーダー。新体操の経験を生かして元日に行われた大会でモンスターボックス23段を成功させて世界記録保持者の仲間入りをしていますね。脱衣シーンは微妙にカットされています。

大野雄大(28歳)。

Da-iCEのボーカル。脱衣シーンはカット気味。

藤田 富(25歳)。

仮面ライダーアマゾンズ 主演 水澤悠 役。もはや体育会的なプロフィールが全く出てこない感じですが大丈夫でしょうか。脱衣シーンは完全カット。いつの間にか脱いでいる状態です。

徳田浩至(29歳)。

ブルゾンちえみwithBで一気に売れたブリリアンの一人ですね。

スペシャル参戦という触れ込みで「カンフル剤」なんて紹介のされ方もしていましたがオイオイ。

常にブルゾンちえみのネタでは脱衣しているので見慣れた光景ですね。

ただ、パンツを脱ぐシーンは珍しいので一応ご紹介。

ハードジャンパー決勝

決勝は各組1位だった大池瑞樹、森 渉、野村祐希、平野泰新の4人。全員上半身裸の状態でスタンバイなので脱衣シーンは無し。

優勝は森 渉。予選で193回以上跳んで、決勝では105回以上で圧倒的な数を跳んだので文句なしの優勝ですね。

理想でいえば予選1位通過者を除いて最も多く回数を跳んだ選手を記録で救済して決勝に進めて欲しい所ですがそんなルールは無し。

辻本達規は193回も跳んでいるのに森 渉と同組になったがための不運はちょっと可哀想。

たった53回程度しか跳んでいないのに決勝進出した野村祐希は組に恵まれすぎていますね。

第2種目:モンスターボックス

練習の15段をクリア出来ないと本戦に出場できないという事で、本戦出場者は一気に半数に。

森 渉、伊万里 有、大貫勇輔、辻本達規、野村祐希、平野泰新、大倉士門、梶原 颯、

この8名です。

この競技では記録が上がる前は割とみんなユニフォームのまま。

17段

17段チャレンジで伊万里 有が初脱ぎ。

大貫勇輔も17段で脱ぎます。

辻本達規も。

18段

18段チャレンジで野村祐希が脱ぎます。

大貫勇輔、辻本達規、大倉士門は18段チャレンジで全員裸ですが、全てカット。

大貫勇輔2回目の18段チャレンジで脱衣シーン。

辻本達規2回目の18段チャレンジはしっかりと。

大倉士門2回目の18段チャレンジ。

野村祐希2回目の18段チャレンジ。後ろから脱ぐパターン披露。

19段

19段チャレンジに進んだのは森 渉だけ34歳であとは全員22歳というオーバーエイジ状態に。

19段で梶原 颯が脱ぎます。

19段の野村祐希。またも後ろから脱ぐパターン。

連チャン野村祐希。19段2回目。これも後ろから。

20段

20段で森 渉が脱ぎます。

梶原 颯も続きます。

平野泰新も。

森 渉20段2回目は脱いではいますが、脱衣シーンはカット。

21段

21段の梶原 颯。

21段の平野泰新。

22段

22段の梶原 颯。

22段の平野泰新。

22段の梶原 颯。2回目のチャレンジ。

23段

23段の平野泰新。

23段2回目の平野泰新は1回目からシャツを脱ぎっぱなしだったようなので脱衣シーンは無し。

世界記録に再度成功はなりませんでしたが平野泰新が優勝。

第3種目:アルティメットホイール

第1組

クレイ勇輝、大野雄大、平野泰新、森 渉

全員ユニフォームのまま戦います。

第2組

春日俊彰、伊万里 有、大倉士門、保田賢也

全員ユニフォーム。

第3組

藤田 富、真田ナオキ、大貫勇輔、辻本達規

ここも脱衣シーンは無し。

第4組

徳田浩至、大池瑞樹、梶原 颯、野村祐希

137回の記録で大池瑞樹が初代チャンピオン。

この競技は全く脱衣シーン無しでした。

 

続きは追って更新予定。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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