鬼レンチャン 濱田崇裕の曲&結果はハングらし作戦で7曲目失敗
26年4月19日放送の「千鳥の鬼レンチャン」ではWEST.濱田崇裕がハングらし作戦と怪談話を引っ提げて6回目のノーマル挑戦という事で曲一覧や結果をまとめてご紹介。
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濱田崇裕
これまで0レン→9レン→2レン→8レン→1レンと見事なアップダウンを繰り返してきた濱田崇裕は今や「STARTO社まぶし」「分かりやすく反省と油断の繰り返し」とノブや山内にイジられる始末。
流れとしては今回は高レンチャンになるはずですが本人は「10レンチャンで止まっちゃダメなんで、12レンチャン(ソロとタッグの2冠で2をプラス?)行きます。」と冒頭から不穏。
ノブ「さっきのインタビューも阿呆は出なかったけどスタミナは無かった。」
1曲目:ORANGE RANGE『花』
どうすればクリアできるか?の答えは「外さずに歌う」という禅問答のような濱田崇裕。
濱家「1秒後のこと何も考えてへんからな。多分。」
まだ1曲目だというのに「手がしびれる…」と膝をついてもはや満身創痍。
ノブ「インフルエンザの真っ最中みたいな。」
スポンサーリンク2曲目:山崎まさよし『One more tme, One more chance』
前回の挑戦では常に満腹状態で挑む「まんぷく濱田作戦」と題してチョコとせんべいを食べたところ2曲目で失敗と作戦が裏目に出たわけですが、今回は「ハングらし作戦」でリベンジ。
何も食べていないハングリー状態の方が集中力が増すと前回とは真逆。そして15時間以上絶食状態で目はバキバキ。
濱田「ちょっと…肘まで痺れだした…」
ノブ「阿呆や!死ぬ前やん。」
3曲目:class『夏の日の1993』
学生時代にモテたくてこの曲のハモリを歌いまくっていたとの本人談でハモリパートを間違えて歌いそうなリスクを抱えつつも何とかセーフ。
4曲目:森山直太朗『愛し君へ』
ノブ「いい歌や。帰りに聴こう。聴いてんねんいつもこの収録終わり。」
大悟「知らん。」
スポンサーリンク5曲目:BUMP OF CHICKEN『天体観測』
ノブ「もう食えよ。」
この夏に心霊番組に出たいという野望を胸に心霊の実体験を語る濱田崇裕。
ある日の仕事終わりにホテルのベッドで足を投げ出した状態で寝転んだところ人生初の金縛りに遭遇。ところがベッドの縁から足がブラブラの状態でなぜか左足だけが自由に動かせる不思議体験。
恐る恐る左足に目をやってみると子どもような小さな白い手が足を持ち上げているのを目撃。
ノブ「ヤバいのに手出してるやん。」
大悟「濱田の怪談話ええな。」
ちょっと怖くてちょっと阿呆なちょうど中間の怪談話。
スポンサーリンク6曲目:ロードオブメジャー『大切なもの』
濱田崇裕の父はちょっと承認欲求強めで濱田 父、おとん、父ちゃんと色々エゴサしていて「趣味 僧侶」という謎プロフィール。
一時は頭を丸めて水だけで生活して激ヤセしていたという強めエピソード。
ナレーション「趣味は断食。鶴太郎系父ちゃん。」
「濱田のお父ちゃん」でSNSトレンド入りさせる宣言でモチベーションアップ。
7曲目:DEEN『このまま君を奪い去りたい』
メンバーのWEST.神山が前回の挑戦で難曲の音程をビシバシ当てていたのに感化されて自分も持ってる人間になりたいと志は高く。
練習で成功率5割以下だった不安パートを乗り越えたのに全く関係ない所でミス。
ノブ「完全な油断ね。」
濱田「ノーマーク!」
結果:6レンチャン
怪談話よりも3歳の濱田崇裕の頭だけ異様に大きかったのが一番怖かった千鳥&かまいたち。
ノブ「プラハの鼓笛隊とかの。」
以上、千鳥の鬼レンチャンから濱田崇裕のノーマルモードの結果でした。
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