What an Interesting World

日々の気になるトピックについてあれこれと役立つ情報を提供するサイト

「青春高校 3年C組 ウィンターライブSP」芸人総勢13人による秋元康プロデュース合唱曲が感動的


18年12月26日に中野サンプラザで行われた青春高校ウィンターライブの模様をまとめた内容が12月29日の深夜に放送されましたね。前回の文化祭ではイベントのメインステージを生中継で放送でしたが、今回は残念ながら中継もなく、このウィンターライブSPについても青春高校をこれまで観ていなかった方たち向けの番宣的な意味合いがかなり強い仕上がりになっていたのでちょっと物足りない印象に。

とはいえ、当日イベントに参加できなかった人からすると十分楽しめる内容となっていましたので12月29日放送の青春高校 3年C組 ウィンターライブSPの内容についてまとめて見てみましょう。

ハイライトとしては各曜日を担当している担任の芸人さんたち総勢13人による秋元康プロデュースの合唱曲がとても感動的な内容で、先生から生徒に向けたメッセージになっているのがとても良かったですね。

スポンサーリンク

出演者

【担任】三四郎(小宮浩信、相田周二)、千鳥(ノブ、大悟)、安藤なつ(メイプル超合金)

【副担任】NGT48 中井りか

【教育実習生】ノブナガ 岩永達彦、信太優人(欠席)

【ゲスト】『6』中本大賀(なかもとたいが)は観覧席でイベントを観覧

【ナレーター】

※『』内は出席番号

【第一期生】『1』トーマス:大下美瑠(おおしたみる)、『2』佐藤諒(さとうりょう)、『4』めーな:日比野芽奈(ひびのめいな)、『5』浅井優平(あさいゆうへい)、『7』るちゃ:西村瑠香(にしむらるか)、『8』村西里世(むらにしりせ)、『10』きめしゅん:木目田俊(きめだしゅん)、『11』河野紳之介(こうのしんのすけ)、『12』黒田照龍(くろだしょうりゅう)、『13』おばちゃん:宇都木彩乃(うつぎあやの)、『14』チャーリー:エゼマタ健太チャールズ、『15』むっちゃん:本多睦(ほんだむつみ)、『16』にゅま:小沼綺音(こぬまあやね)、『18』ひなまる:宮本ひなの(みやもとひなの)、『19』女鹿椰子(めがやこ)、『20』出口晴臣(でぐちはるおみ)、『21』ハニトラ:山口茜(やまぐちあかね)、『22』えのちん:小倉可愛(おぐらえな)、『23』わったー:渡邉聖明(わたなべまさあき)、『24』リキorリッキー:奥村力(おくむらりき)、『25』ボールドウィン零(れい)、『26』かのんはん:前川歌音(まえかわかのん)、『27』別所匠(べっしょたくみ)

【第二期生】『28』田中柊人(たなかしゅうと)、『29』久保侑大(くぼゆうだい)、『30』もっちー:持田優奈(もちだゆうな)、『31』まーがりんorマーガリン:大曲李佳(おおまがりももか)、『32』黒木美佑(くろぎみゆ)、『33』わくっしー:涌嶋茜(わくしまあかね)、『補欠』上島陸歩(うえしまりくほ)、『補欠』松岡龍二郎(まつおかりゅうじろう)

【欠席】『9』夘余野陽奈乃(うよのひなの)

【大学受験専念のために休学中】『3』なる:鈴木七瑠(すずきなる)、『6』中本大賀(なかもとたいが)※中本くんは休学か卒業か不明。→第173回放送で正式に休学と発表。

オープニング

舞台袖でアイドル部のパフォーマンスを見守る副担任の中井りか先生、教育実習生のノブナガ岩永先生。

オープニングでは芸人の先生たちも青春を歌うという事で各曜日の担任陣がレコーディングをしている様子がチラッと。

あなたは青春高校3年C組を知っていますか?というテロップとナレーションと共に番組の放送内容について簡単な説明。

放送前にスタジオで自由に時間を過ごしている様子。中本くんとうよのちゃんの姿もしっかり見えていますし、制服も夏服の時期の映像ですね。

続いてはオーディションで自身の引きこもり経験を語る村西ちゃんのおなじみのVTR。

その他の生徒たちもちょこちょこと紹介されつつ、お次は担任陣の紹介。人気芸人総勢13人。

これ以外にも臨時講師で森三中黒沢さん、ケンドーコバヤシさん、カミナリ、カンニング竹山さんなども出演されたことがありますよね。

夏の林間学校、秋の体育祭、ガチデート企画、アイドル部のリーダー日比野ちゃんが雑誌のインタビューを受けた事や村西ちゃんの引きこもりあるあるを歌ったYouTube動画の話題なども触れつつ、夏の文化祭(発表当時は学園祭の名称でしたね)の開催を発表。あの時は中井りか先生が熱愛スキャンダルの影響で一時的に副担任から生徒に降格していた時期でした。

ここからは文化祭についての紹介。

本番前に「寝てる場合じゃないなと。死ぬ気でやります。」と語る村西ちゃん。各部活の本番前の練習の模様などが流れますがコチラは本編放送では流れていないシーンですね。

そして文化祭を無事乗り切ったメンバーたちは次の大型イベント、ウィンターライブに挑むことに。

スポンサーリンク

ウィンターライブ開幕

場面はウィンターライブの幕が上がって生徒たち全員が整列する中、学級委員長の日比野ちゃんが挨拶するシーンから。

日比野「本日は私たち青春高校3年C組ウィンターライブ いつか気づくだろう 今が青春だ にお越しいただき本当にありがとうございます。」

チャーリー「それでは、青春高校3年C組ウィンターライブ思いっきり楽しんで行ってください。よろしくお願いします。」

みんな制服姿ですが軽音部のメンバーだけは舞台衣装。

そして登場する中井りか先生&ノブナガ岩永先生。客席の前には水曜日の担任である三四郎のお二人、月曜担任のメイプル超合金の安藤なつ先生もスタンバイ。カズレーザー先生は他番組の収録があって欠席。

漫才部、コント、マリンバなどの出し物はチラッと触れるだけでカット。文化祭の時のように後日放送があるのかもしれませんが。

アイドル部

そしてアイドル部の出番前の様子。円陣を組んで気合入れ。

ここからはアイドル部のこれまでの歩みについてのVTR。

アイドル部の顔として活躍する日比野ちゃんをフィーチャー。

「時は金なり」を「ちんは金なり」と答えたのは懐かしい映像。ルイ14世の「朕は国家なり」とごっちゃになったようですが、突然の下ネタ疑惑にザワつく教室。

9月25日放送の第127回

林間学校ではビビりながらもみんなの応援でバンジーに挑戦。

8月10日放送の第95回

11月30日放送の第175回

そして文化祭ではしっかりセンターを務めてやり切り、中井りか先生が「よく頑張ったよ。本当に。」と涙しながら感極まるシーンも。

その後にアイドル部のメンバーだった長野雅ちゃんがHKT48のオーディションに参加(後に合格、HKT48の5期生に)するために番組を卒業。

欠員が出たので新メンバーをオーディションして持田ちゃん、黒木ちゃん、まーがりんが加入。

アイドル部に応募した動機を聞かれて、

まーがりん「ツイッターの動画見て、アイドル部の子が踊ってて、その動画を見た時にやりたいなと思ったから。」

メンバーの中で可愛いと思った子については、

「断トツでめーなちゃん。」と日比野ちゃんの名前を挙げるまーがりん。

その後は最年少という事もあって、ちょっとボーっとした妹キャラとして定着。

そして迎えたウィンターライブ用の新曲のセンター発表。選ばれたのはまーがりんでしたね。

日比野ちゃんの跡を継ぐのが自分でいいのかと不安を口にするまーがりん。

実は日比野ちゃんは前日にセンターを外れる事をスタッフさんから伝えられていたとの事。

悔しさを口にする日比野ちゃん。

ただ、アイドル部のリーダーという役目もあるのでここは切り替える時。

新曲「無人島に連れてって」はスローテンポで松田聖子さん風のいかにもアイドルど真ん中というイメージの曲。

練習が始まるとメンバーそれぞれが自主練をしていたおかげかなかなか順調。今回は触れられていませんでしたが、さり気なく新メンバーの持田ちゃんが一番不安だったり。

でもまーがりんも良い仕上がりかと言えば決してそうでは無く、本番3日前の練習では、

サビの表情などが暗いというダメ出しを先生から受ける事に。

黒目がちなまーがりんなので表情が硬いと怖い印象になっちゃうんですよね。

ダメ出しに涙を流してメンバーたちに慰められるまーがりん。

カメラを向けられると「何もないです。」と泣き顔でも笑顔を作って気丈に振る舞っていますね。

センターの自分が一番出来てない、足を引っ張っていると自分を責めている様子。

そんなまーがりんをメンバー全員で支えます。日比野ちゃんはリーダーとしてしっかりフォロー。センターとしての経験も生かしてまーがりんや他の新メンバーへのサポートも口にします。

センターの自覚については「ちょっとずつ。」とはにかみながら答えるまーがりん。

そしていよいよ迎えたライブ本番。アイドル部にはBlue Spring(ブルースプリング)というユニット名が一応ついているんですよね。

実は長野雅ちゃん考案のネーミングでした。

スポンサーリンク

新曲では村西ちゃんは男装姿は封印。

ドレスっぽい衣装で今回はいかにもアイドル。

本番ではまーがりんはしっかりと笑顔の表情が出ていていい感じでしたね。

軽音部

続いては軽音部。

文化祭ではうよのちゃん、黒田くんのツインギターが足を引っ張り、さらにボーカルのリキもなかなか自分の殻を破れずに、心を込めて歌うという事が出来ずにもがく姿も。

それでも文化祭本番では成功。

しかし、

軽音部はムードメーカーのうよのちゃんが青春高校自体を休みがちになるという大事件に見舞われて不安要素が。

ガチカップルだった中本くんの突然の休学発表にショックを受けての事でした。そして軽音部のメンバーを集めたうよのちゃんはウィンターライブへの参加辞退を告げます。

温かい言葉を送ったメンバーたちでしたが不安は隠しきれず。その後は新メンバーを加えながら新曲の練習をしますが、

文化祭では優秀だった前川ちゃん、本多くんが新曲ではバンドの生命線になると監修のカンケ先生から宣告を受けます。

前曲はテンポのある曲だったのである程度勢いでカバーできる部分があったものの、新曲の「自己嫌悪の夜」は一転してスローテンポの曲なので一定のリズムを刻むドラムの前川ちゃん、ベースの本多くんが肝に。

ごまかしが効かない曲という事もあって前川&本多は別スケジュールで合同練習。

休部中のヒナ(うよの)の存在を常に口にするメンバーたち。観客はもちろん、うよのちゃんの為にという想いも乗っかっている新曲。

バンド名のHey!schoolも実はうよのちゃんがきっかけなんですよね。

新曲の衣装はデニム基調になっていますね。

所々で入る上島くんのヴァイオリンもなかなかいい感じ。

そして観客席で見守る千鳥のお二人。スケジュールの都合が付けば是非参加すると前々から宣言していたので生徒たちも喜んでいるハズ。

やっぱり会場が中野サンプラザという事もあって音響なんかはしっかりしていますよね。

パフォーマンス後には舞台裏でカンケ先生から「みんなの心を一つにして同じグルーヴを持つこと、これが今回の新曲には全て用意されていた。だから何回だった。でも、今日の演奏は一番良かったです。」とお褒めの言葉。

前曲ではまだバンドとして動き出したばかりだったのが今回はしっかりバンドとして一歩を踏み出したとの事。

ギターの経験者だった松岡くん、ヴァイオリンの上島くんが加わった事で実はバンドとして見た時はレベルが上がっていたのが実際の所。曲のレベルも上がりましたが成功に漕ぎつけられて良かったですね。

スポンサーリンク

企画ユニット

企画ユニットPLANNERS(プランナーズ)は何か「余りもの感」のあるユニットとしてイジられる事も多かったのですが、文化祭ではしっかりしたパフォーマンスを披露して、観覧のカズレーザー先生は一番盛り上がっていたんですよね。中井りか先生も絶賛のコメントでしたよね。

しかしその企画ユニットも青春高校の最初期メンバーであり、企画ユニットメンバーのなるくんが受験専念のために休学。

その代わりの新メンバーとして加入した久保くんはイケメンで歌唱力があるという事でしたが、実はダンスは未経験で遅れをとることに。

そこでセンターの河野くんがフォローに入ります。

青春高校では自信家というキャラでしたが、いつの間にかヘタレ・泣き虫キャラにキャラ変した河野くん。新曲のセンター発表前には完全に自信を無くしてメンタルが弱っている様子も放送されましたが、徐々に自信家キャラを取り戻しつつある様子。

そして本番のパフォーマンスでは、前曲のイメージから一気に変わってワイルド、セクシーな雰囲気満載。

ダンス&ボーカル部

続いてはトリを務めるダンス&ボーカル部。

文化祭では一番良いパフォーマンスを見せたのは実はダンス&ボーカル部だったんですよね。そこまで期待値が高くなかったという事情もあったんですが、激しいフリのダンスをしっかり揃えて白眉の出来でした。

そしてライブ本番を直前に舞台裏で中本くんが通っている学校終わりに駆け付けて観覧するという事がメンバーに伝えられます。

文化祭での出来を支えていたのはセンターを務めた中本くんの存在がかなり大きかったという事もあって、突然の青春高校休学で中本くんが抜けた穴が埋められるのか?というのがダンス&ボーカル部の課題。中本くんに代わる新リーダーは立てずに、全員でその抜けた穴を埋めるという事で全員の意見は一致。

新曲「マイナスワン」のセンターを務めるのが担任の相田先生というサプライズ発表などもありましたが、

相田先生「マイナスワンの歌詞に込められた意味、全員で理解して歌って、それを今日来てる中本に届けましょう。」

舞台袖で掛け声をかける相田先生。

抜けた中本くんを生めるという意味では新メンバーの田中くん、涌嶋ちゃんも新規加入。

新曲に向けて練習を重ねますが、

相田先生「ダンス下手で笑われるよりは、やっぱその感動させに行きたいですよね。35歳のおじさんがセンターでも出来るんだっていう所を見せたいです。」

そんな意気込みで50時間超の猛特訓を積んだ相田先生。テレビ東京に専用の控室も用意されて、仕事以外はずっと練習していたそう。

本番10日前には振付担当の先生から完成度について8%ととんでもなく厳しい評価をもらい焦るメンバーの姿も。

焦りよりも怒りを口にしていたのはトーマス。

そして中本くんからメンバーそれぞれに手紙が。手紙には途中で抜けてしまった事への謝罪とメンバーそれぞれの長所が書かれているというもの。

そして本番のパフォーマンス。今回は赤を基調にした衣装。

メンバーたちを涙を浮かべながら見守る中本くんの姿。

パフォーマンス直後にコメントを求められた小宮先生は、

小宮先生「めちゃくちゃカッコよかった。50時間ぐらい練習してたって言って、やっぱすっごいクオリティで。若い人の中に入ってもそん色がない感じだったんですけど、やっぱカメラが近づくと肌質とかがおじさんだから。それはしょうがない。」

ただ、ダンス&ボーカル部のパフォーマンスについてはトリを務めた割にはという何か物足りない感じも。前曲を観た時に感じた「おーやるじゃん!」という驚きは今回は希薄。

同じ振付を揃える所でも誰一人揃っていなかったり、例えばこんな感じ。足の角度、手の位置、顔向き全てがバラバラですよね。青春高校ウィンターライブ ダンス&ボーカル部 The BUMPY マイナスワン

それぞれのポジショニングの間隔が広いフォーメーションの設定なので、こういう細かい所がごまかしが効かないのがモロに出てますね。

トリなので厳しい目で見られるのは当たり前なんですが、今回のダンス&ボーカル部はトリにはふさわしくないパフォーマンスだったので残念。悪く言えばよくある普通の学校の文化祭レベル。

お遊戯会とは言いませんがプロの先生に付いてもらって練習したものとしては物足りないのが正直な感想ですね。

スポンサーリンク

先生たちからサプライズ

中井りか先生「ここでお客さん、生徒の皆さんにサプライズ発表があります!」

歓声が上がる観客席と対照的にみんな不安な顔を浮かべる生徒たち。

ここからはVTR。会場でも流れていますね。

ウィンターライブ2週間前にバナナマン日村先生に何かの報告。

スタッフ「秋元さんが『青春高校の先生たちに歌ってほしい。』という事で曲を書いてくださいました。」

日村先生「わっ!?ホントに!?シビれますね。嬉しい単純に。」

柴田先生「うわー!マジですか!?えースゴイ!」

矢作先生「信じられない・・・。俺たちがそれ歌うなんて思わないもんなぁ。」

生徒たちには当日まで内緒にして先生たちからのメッセージを込めた曲。

担任陣に曲を試聴してもらうと、

小峠先生「イントロからこの曲良さそうだなっていう曲ってあるじゃないですか?それがもう出てますよね。」

相田先生「人生をギュッとしたような。めちゃくちゃイイっすね。」

柴田先生「卒業して大人になって何かの仕事に就いてるみんなにまた会いたいもんね。」

そして秋元先生からの指名で日村先生がメインボーカルに。

日村先生「俺がやんの!?マジで?笑」「全然やりたい!」

照れながらも前向きなコメントの日村先生のVTRが流れると歓声が上がる会場。

そして青春高校3年C組総勢13人の先生たちが歌う合唱曲。生徒たちに向けた人生の応援歌。

曲名は「たった一つだけの約束」作詞:秋元康、作曲:井上トモノリ、編曲:久下真音

歌詞は、

偉そうなことなんて語れる俺じゃないが

君より長く生きた分 思い知ったことがある

人生ってやつは でこぼこ道ばかりで

いつも何かに躓(つまづ)くもんだ

それでも一つだけ 俺と約束してくれ

死ぬな 何があっても

生きろ 歯を食いしばって生きろ

勉強なんかしなくてもいい

生きることが勉強だ

悲しい時は我慢せずに

声を出して泣いてみろ

それでも一つだけ 俺と約束してくれ

死ぬな 何があっても

生きろ 歯を食いしばって生きろ

どん底にいても 空を見上げて

諦めなきゃ 明日は来る

勉強なんかしなくてもいい

生きていろよ また会おう

会場では安藤なつ先生、三四郎先生、千鳥先生が舞台に立って生歌唱。

日比野「青春高校に入って、先生としてこうやって関われている事にも感謝だなと思うし、先生と生徒っていう絆が深まったなってここで実感しました。ありがとうございます。」

曲を聴く生徒たちは涙を流していますが、これは油断しているともらい泣きしてしまう曲ですね。先生から生徒へ向けて歌うというのは卒業式などで行われたりしますが、あのシーンを彷彿とさせる感じで感動してしまいますね。

そして最後は生徒全員による合唱曲「夕焼けはなぜ、一瞬なのか?」

YouTube動画のPV版がコチラ。

スポンサーリンク

サプライズ&エンディング

そしてサプライズ発表は続き、

「2月、新宿アルタで1週間の劇場公演決定!」

中井りか先生「どうなっちゃうのよ!?青春高校!笑」「まーがりんどう?めっちゃ泣いてる。どうした?」

まーがりん「頑張りましょう~泣」

彼らの青春は続いていくという事ですが、詳細はまだ発表されていないので年明けの放送で明らかになるっぽいですね。

という事でウィンターライブ特番はこれで終了。

前川ちゃんのソロ、チャーリー&おばちゃんユニット、出口&別所ユニット、そして全体コントと全く触れられないままだったので、この続きは年明けの放送であるのかどうか?この辺も注目しながらですが、とりあえずこれで年内の青春高校の放送は全て終了ですね。

年明けからの新たな動きが楽しみですね。

 - エンタメ

スポンサーリンク