鬼レンチャン 保田圭の曲&結果は大悟の失礼発言の中でママタレント初鬼レンチャン成功
26年2月1日放送の「千鳥の鬼レンチャン」では保田圭が全曲平成ソング&ママタレント初の鬼レンチャンを目指して3年ぶりにノーマルに再挑戦という事で曲一覧や結果をまとめてご紹介。
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保田圭
前回出演では9レンチャンと大健闘を見せたものの、今回の出演は2023年1月以来という事で3年の時を経てやっと再挑戦という事にもやもやを抱える保田圭。
そして今回は全曲平成ソングで挑戦との事ですが、
大悟「そんぐらいの事をせんと。圭ちゃんがシンプルに出てもや。」
やっぱり保田圭には厳しい大悟。
1曲目:モーニング娘。『ハッピーサマーウェディング』
大悟「昔の映像流してくれんかな。」
スポンサーリンク2曲目:PUFFY『これが私の生きる道』
大悟「もっとPUFFYの話したいねん!」
全曲平成ソングに加えてママタレント初の鬼レンチャンクリアの勝手にぶち上げた称号も狙う保田圭。
濱家「無いねん。そんなん。」
2児の母・BENIなど他多数が既に鬼レンチャンは成功させていますが、ママタレント枠ではなくどちらかと言えば歌手で、高橋真麻もメカタレなので一応ママタレでの成功者はゼロ。
大悟「鬼レンチャンではメカやな。」
山内「メカタレ。」
ノブ「ママメカ。」
いざ歌い出すと「言う事がねぇ。」「シーン。あえて言う事が4人とも無いから。」とやっぱり失礼な大悟。
スポンサーリンク3曲目:小泉今日子『あなたに会えてよかった』
大悟「知らん奴とカラオケ来てるみたい。」
4曲目:Every Little Thing『Time goes by』
そして保田圭と言えば前回出演時に放送尺の都合で4レン時短に入るという鬼の編集に遭ったという事で鬼レンチャン被害者の会代表に。
まぶしのタカシ、寝かしのこくぶ、そして時短の保田など被害者は何名か。
5曲目:中山美穂&WANDS『世界中の誰よりきっと』
ここで早速時短。
ほっとして泣きそうになっている保田圭なのに曲はバッサリ時短という鬼編集。
スポンサーリンク6曲目:モーニング娘。『恋愛レボリューション21』
矢口真里とタッグモードでこの曲に挑んだ際には保田圭が音を外して失敗。
スタッフ「あれって矢口さんブチギレてたんですか?」
特にキレてはいなかったと一度は否定するも、未公開映像を含めて矢口真里の「大丈夫」連発を改めて見てみると、
保田圭「大丈夫じゃないかもしれないです。目が意外とマジだったかなと。」
7曲目:安室奈美恵『太陽のSEASON』
ここも時短。
8曲目:AKB48『フライングゲット』
アイドル時代にカースタントわんこそばなどをやっていたりと国民的アイドルらしからぬ扱いを受けていた事だけは息子にバレたくない一心で挑戦継続。
スポンサーリンク9曲目:椎名林檎『罪と罰』
大悟「椎名林檎このタイプで歌う娘か。椎名林檎入れるんなら。」
ノブ「もっとクセあった方がいいって事?醍醐味無いみたいに言うなよ。ガッカリすなよ。」
10曲目:椎名林檎『人生は夢だらけ』
大悟「またコイツ椎名林檎入れとるみたいな。さっきあの歌い方したのに…酒も全然飲んで無いなさっきから。歌いたいだけで来たんかコイツ…誰が連れて来た友達?」
ずっと知らん奴とカラオケの体でコメントする悪い大悟ですが、そんな声をよそにママタレ初のノーマルクリア達成。
結果:10レンチャン
以上、千鳥の鬼レンチャンから保田圭のノーマルモード結果でした。
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